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これから起きる自然災害(地震・台風・浸水)にも安心して暮らせる家

こんにちは。リード・アーキテクトです。

リード・アーキテクトが建築家梅村克氏と共同開発したFOB HAUSの一番の特徴は自然災害に強い家ということです。

近年数十年に一度クラスといった台風が数年ごとに来襲しています。
また、地震・集中豪雨や猛暑など過去の日本の常識があてはまらない異常気象が続いています。
このようなことは住宅にも多くの被害を与えています。
これからはこの自然災害を見据えた家づくりをしなければいけません。
FOB HAUSの家は自然災害に強い家です。
理由は、

  1. 構造計算による耐震性能3等級
  2. 構造用合板による耐震面構造
  3. 構造材にJIS規格取得の無垢ヒノキ材使用
  4. 構造計算による耐圧盤グリットポスト基礎
  5. コンクリート一発打設による強固な基礎

等により、現在木造住宅の最高峰の建物となっています。
またこれからは地震や台風に強い家だけではなく、水害や浸水被害にどう対応するかも、考えなければいけないと思います。
毎年のように起こる河川の決壊による床上、床下浸水などにもいつ見舞われるか分かりません。
FOB HAUSの家は床上浸水の被害を軽減する家です。
コンクリート基礎一発打設の技術、そして独自開発した三次元防水システムがそれを可能にしました。
どんな災害にも安心して暮らしていただける家、それがFOB HAUSです。

詳しくは是非基本性能のページをご覧くださいませ。

また、外壁に使用したイーグルエイトは、放射線を遮断する性能もあります。

 

 

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